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カスタマーレビュー
おすすめ度:
年々パワーダウンしてて残念
(2008-10-10)
今回から石原壮一郎さんは離れてしまったのでしょうか?
オバタさんの文章だけでは主観(悪く言えば決めつけ)が強すぎて、
毒が効きすぎな感じです。
マイナー大学の粋な取り組みや理系を評価する石原節が減り、
何はともあれ高偏差値&先入観ありきのオバタ目線が前面に出てます。
「東京理科大出身者は東大一工早慶理系出身者の下働きになる運命」
みたいな事を笑えると思って載せちゃう感覚です@オバタ目線。
それが社会の現実と言っちゃえばそうかもしれませんが。。。
ともあれ年々部数は落ちてるのではないでしょうか?
やはりこの本のピークは2004年版位までだった気がします。
賛否両論ある本ですが・・・
(2008-09-17)
著者(たち)の主観であることを予め理解しておかないと、まともに読めないかも・・?
予備校関係者である私が探していたタイプの本です。
だいたい大学の−−特に関東や関西の"有名"私大の−−価値なんてものは、より多くの人の主観で作られるのですから、大学のHPやパンフ、「まじめな」情報誌(宣伝広告?)などでは見られない、誰かの主観が欲しいわけです。
自分の出身大学もこんな風に見られていたんだなぁ、でも的を射ている!なんてのもあって爆笑しました。
偏差値下位大学の学生、およびOB・OGには、読んで耐えない部分もあるかもです。
相変わらず酷い
(2008-09-03)
2008同様、読んでいて本当に調査したのかと思うような情報や明らかな偏見で書かれたような事が多く不快感すらおぼえた。確かに他の本では載っていないような情報はあるが、ほとんどが否定的で建設的な意見がない。この人は結論が飛躍しすぎている。
建前なし。社会の本音が見える
(2008-07-05)
この本、蛍雪時代などのマトモな受験情報本とは違います。
大学の教育内容や施設を紹介してもいますが、この本の醍醐味は学生の恋愛事情、企業や社会がその大学に対しどのようなイメージ(偏見)を持っているか、他大学との関係などをあけすけに書いているところにあります。
このような本音の部分は、他の本では見ることは出来ないでしょう。
役に立つ
(2008-06-12)
受験生で、大学情報に疎い方には最適だと思います。
大学3・4年になってからの就職活動で、受験生の時にもっと↑の大学に行ってればよかったなと後悔しても遅いですし。
リアルにグルーピングによって分ける企業は多いです。なぜかというと、何万ものエントリーに対応できないですからね。全員と面接するわけにもいかないですから。となると、グループで分けて、基準未満だと切ってしまうわけですよ。
そういうのを知れるのはよいことです。GMARCH以上はまあ安全です。
この本も活用次第で良い情報ゲットできますよ。
早慶上理ICU
/////////////// 壁
GMARCH 関関同立
/////////////// とてつもない壁
成成明獨国武
日東駒専 産近甲龍
/////////////// とてつもない壁
大東亜帝国 摂追桃神
////////////// 分厚い壁
その他私大
おすすめ度:
年々パワーダウンしてて残念
今回から石原壮一郎さんは離れてしまったのでしょうか?
オバタさんの文章だけでは主観(悪く言えば決めつけ)が強すぎて、
毒が効きすぎな感じです。
マイナー大学の粋な取り組みや理系を評価する石原節が減り、
何はともあれ高偏差値&先入観ありきのオバタ目線が前面に出てます。
「東京理科大出身者は東大一工早慶理系出身者の下働きになる運命」
みたいな事を笑えると思って載せちゃう感覚です@オバタ目線。
それが社会の現実と言っちゃえばそうかもしれませんが。。。
ともあれ年々部数は落ちてるのではないでしょうか?
やはりこの本のピークは2004年版位までだった気がします。
賛否両論ある本ですが・・・
著者(たち)の主観であることを予め理解しておかないと、まともに読めないかも・・?
予備校関係者である私が探していたタイプの本です。
だいたい大学の−−特に関東や関西の"有名"私大の−−価値なんてものは、より多くの人の主観で作られるのですから、大学のHPやパンフ、「まじめな」情報誌(宣伝広告?)などでは見られない、誰かの主観が欲しいわけです。
自分の出身大学もこんな風に見られていたんだなぁ、でも的を射ている!なんてのもあって爆笑しました。
偏差値下位大学の学生、およびOB・OGには、読んで耐えない部分もあるかもです。
相変わらず酷い
2008同様、読んでいて本当に調査したのかと思うような情報や明らかな偏見で書かれたような事が多く不快感すらおぼえた。確かに他の本では載っていないような情報はあるが、ほとんどが否定的で建設的な意見がない。この人は結論が飛躍しすぎている。
建前なし。社会の本音が見える
この本、蛍雪時代などのマトモな受験情報本とは違います。
大学の教育内容や施設を紹介してもいますが、この本の醍醐味は学生の恋愛事情、企業や社会がその大学に対しどのようなイメージ(偏見)を持っているか、他大学との関係などをあけすけに書いているところにあります。
このような本音の部分は、他の本では見ることは出来ないでしょう。
役に立つ
受験生で、大学情報に疎い方には最適だと思います。
大学3・4年になってからの就職活動で、受験生の時にもっと↑の大学に行ってればよかったなと後悔しても遅いですし。
リアルにグルーピングによって分ける企業は多いです。なぜかというと、何万ものエントリーに対応できないですからね。全員と面接するわけにもいかないですから。となると、グループで分けて、基準未満だと切ってしまうわけですよ。
そういうのを知れるのはよいことです。GMARCH以上はまあ安全です。
この本も活用次第で良い情報ゲットできますよ。
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/////////////// とてつもない壁
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/////////////// とてつもない壁
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